頭の健康診断を1分で終わらせる子

4年の転校生君。秀才くんメガネをかけている。

頭の簡易健康診断してもらったら、1分で持ってきた。

出てきた数字を、足し算して終わり。

0MXから3MXまでの4問、全滅。

知能は普通である。

驚いちゃいけない。普通なんだ。

考える力、なし。考える習慣、なし。

ただ、この子が費やしてきた算数の勉強の総時間を考えると、腹が立つのが抑えられない。

1年生の学力のままとは・・


2週間前に入ってきたもう一人の転校生君。
関西人みたいに調子がいい。

「赤い花と白い花がありますって書いてあるでしょ。あんた赤い花しか描いてないじゃん」
「わかりました。白い花を描けばいいんですね」

「先生、白い花を描きました。全部足せばいいんですか」
「次の文は、赤い花は白い花より3本多い、でしょ。その通りに描いて来て」
「赤い花を3本にするんですか」

ここで、列に並んでいた他の男の子たちが、「おまえ、違うだろ」「だから・・・」などと口を挟み始める。
「手を出してみて。あんたの右の指は1本。左の指は4本。どっちが多い」
「左手です」
「左手の指が何本多いの?」
「3本」
「これが、左の指が右の指より3本多いっていう意味です」
「わかりました。3本足せばいいんですね」

「先生、描けました」
「そう、それでいいよ」
「次は、どうするんですか」
「それはあんたが考えるの」

鳩が豆鉄砲食らったような顔。先生ってのは、聞いたら教えてくれるんじゃないの・・?
お母さんもお父さんもいつも言ってるよ。わからないことがあれば、先生に聞きに行きなさいって。

周りの男子が、おまえ、それくらい自分で考えろ!という顔をしている。
2か月前は、君たちも似たようなもんだったけどね。

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2ヶ月で変わる子供たち

幼稚部や1年生の変化について。

アンカラママ「公園にかたつむりさんたちがあつまっています」

開始当初「なに?」「なんて?」「こうえん?」「こうえん、かくの?」「かたつむり、かくの?」「かたつむり、かけないよ」「せんせい、かたつむり、かいて」

1ヶ月「せんせい、かたつむり、なんびき?」かたつむりを描いた子が「こうえんも、かいたほうがいい?」

2ヶ月 何も言わなくても、「わたしは、かたつむり、ごひきかく」「ぼくは、さんびき」

相関関係を、丸で囲む、線で結ぶ、矢印で示すなどの手段で表現したり、他のものとの区別するのに、上に印をつける、それだけ色を塗るなどの方法、また、数を数えるのに、横に数字を打っていく、などの方法を使う子たちが出てくる。こういうのは、アンカラママが手本で見せたり、添削で使っていたのを、子供たちが吸収したり、オリジナルの考えを出してくる場合もある。

最初は、単語単位で認識されていたのが、文単位で認識されていくのがわかる。そして、数が不明なものでも、自分で想像して、描けるようになっていく。

たとえ、それが違っていても、あとで上にバツをつけたらいいだけなので、子供たちは、間違いを恐れなくなっていく。バツは、ただの印であって、「消さなければならない悪いもの」ではない。

無論、クラスの全員がこういう状態になっているわけではない。まだ単語単位で認識している子たちはたくんいる。ただ、開始当初のような声が聞こえてくる割合が、減っていっている。

幼稚部と1年生と書いたが、4年生でも、単語単位で認識している子たちが存在する。そして、彼らは、2ヶ月たっても、あまり改善していない。学年が進むほど、習慣を変えることが難しくなる。

さあ、がんばって上の文章をトルコ語に翻訳しよう。きのうの4年の保護者の集まりでは、皆さんでアンカラママに素敵なろうそく立てをプレゼントしてくれたのだった。

せっかくどんぐりを使っていたのに・・

大人が描いたんか?と思うほど、すばらしいどんぐり作品を描いていたA君。

お母さんが、おうちどんぐりをさせていた。

2年後。

お母さんが、どうしてもアンカラママに来てほしい、と言うので、週1で出張どんぐりに行くことになったのだが。

A君は才能がつぶされかけていた。

5年生。特待生試験に受かり、今年からアンカラの私学に行っている。

そこでは、電子教科書を導入していた。

子供によっては、2時間も見続けると、目が痛くなってくるそうだ。

授業も、宿題も、すべてタブレット経由でされる。

さらに、いろいろな学習サイトにつながっていて、毎日30分、トルコ語と数学のゲームをすることが推奨されているらしい。

トルコの小学校で、パソコンの授業は、進んでいるところは、パワーポイントでスライドを作ったりするし、関連の宿題も出る。

いつのまにか、O君は、パソコンの世界に取り込まれていった。

そして、O君は、小さいころから本を読んでいたのだが、パソコンをしていないときは、分厚いファンタジーノベルを読みふけっていた。水泳と本とどちらがすきか聞いてみたら、もちろん本だ、と言う。

A君は、小さいころからチェスを習わされていた。アンカラの大学で催されるトーナメントに出ることも多い。

そして、去年から習い事にピアノが加わった。

小さいころから頭がよく、勉強がよくできたので、A君の宿題を、親が手伝ってくれたことはなかった。

だんだんA君は学校の宿題をしなくなってきた。

授業中は、心ここにあらずの様子で、ボーっとしている。

先生がいきなり質問すると、大人並みの知識を本から得て知っているので、何でも答えてしまう。

しかし、テストはミスが目立ち始めた。

学校から、家庭に注意と喚起が来るようになった。

両親は高学歴だが、そんなA君が理解できない。

お父さんは、宿題をさせるためにA君を殴るようになった。

A君は、弟やお母さんを殴るようになった。

お母さんは、とにかく、どんぐりを週2問だけでいいから、解き方を教えてやってくれ、という。

アンカラママからしたら、親の覚悟しだいで、ほとんどの問題は解決の道がある。

何時間も、何回も説得を試みるのだが、お母さんは絶対に自分は宿題を手伝わない、という。

学校の宿題が少ないから不満だという。お父さんは現在単身赴任している。

不満だけ言って、事態が好転すると思っているのだろうか。A君が、つぶれてしまうまで、見て見ぬふりをするつもりなのだろうか。

Gさんに相談すると、「宿題を手伝わないって?何のために子供を生んだのかしらね」

と切り捨てた。


変わる空気 小学部 続き2

女の子たちが、バレエの校外レッスンのせいで、不在だった1Cの先生は、どんぐりが放課後だったのを、午前中に組んでくれた。これは、熱心な保護者が、先生に電話で要望してくれたのが大きい。

次に、以前糸山先生に作品を添削してもらって、やる気満々のNちゃんがいる3年のどんぐりが、午後一番の時間になり、女の子が参加できるようになった。Nちゃんは、アンカラママが教室に入っていくと、「今からどんぐりだ。やったーっ」「ねえ、今日のもインターネットに載せてね。イトヤマ先生見てくれるかなあ」と矢の催促なのである。

Nちゃんの作品 か、かわいい・・・


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いらんセリフが多いのだけど、まだどんぐり暦2ヶ月だし、アドバイスは、2学期に入ってからでもいいかあ、と思っている。

というわけで、女の子がいないのは、暫定校長殿のクラスである2年のみになった。

何回も要望したけど、変更してくれる様子はない。

先生からしたら、女の子がいないから授業をするわけにもいかないし、放課後のプログラムを埋めるのに、ちょうどいいと思っているのだろう。

それならそれで、仕方ない。もしかして、保護者が動いてくれるかもしれない。

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保護者の反応 2か月目

トルコでは、今年からの新課程では、1年生は、最初の3ヶ月は、遊びがメインの、慣らし期間になっている。新学期が始まってから2ヶ月たったが、数字は4までしか習ってないし、アルファベットも3つしか習っていない。中央集権が強い国なので、勝手に課程変更することは難しい。

保護者もそれはわかっているので、今のところ、子供たちはたいした勉強をしていない、と思っている。
保護者会で、日本人が「日本式算数」をする、と大風呂敷を広げていたが、自分の子供は今のところ興味もないらしい。

ある日、1年生のB君が家に帰ってきた。

いきなり紙と鉛筆を持ち出し、お母さんに、

「ママ、部屋が6つあって、ミミズが4匹ずつ住んでいるんだ。全部で24匹だよ」と絵に描いて説明を始めた。

お母さんはびっくりした。

お母さん「それ以来、日本算数があった日は、息子は先生になったつもりで、授業したがるんです。この2ヶ月で、息子が明らかに進歩したのを感じます。ありがとうございます」

この学校は、宿題以外は教科書ノートは学校に置きっぱなしだから、どんぐりノートも置きっぱなしなんだよね。

アンカラママ「他のお母さん方からも、同じような報告をたくさんいただいていますよ。」

幼稚部でも同じ問題をしているが、インパクトは幼稚部のほうが強い。

昨日の保護者会で、始めてどんぐりノートを見た親御さんたち。

最初のページで、ただのお絵かきか、殴り書きをしているのが、2か月後に算数の問題をやっている。中には、あまりにも変化が劇的で、同じ子供が描いたとは信じられないお絵かき帳がある。お母さんは、「これをうちの子が描いたんですか!」

実は、100%そうではない。ときどきおせっかいな女の子がいて、隣で考え込んでいる子のお絵かき帳に代筆してしまうケースがある。
見つければ注意するのだが、相手もアンカラママが見ていない隙を狙ってやるので、なかなかすぐに見つけられない。女の子は隣の子を助けてやったつもりなので、悪びれた様子もない。逆に、隣の子のを毎回丸写しする子もいる。一応アドバイスはするが、幼稚部は円卓を囲んでやっているので、仕方がない面もある。

先月、1年から4年の保護者会でどんぐりを説明したのだが、5分やそこらでなかなかうまく行かなかった。幼稚部の保護者会は、参加する先生の数が少なく、アンカラママの時間が10分くらいあったので、違うアプローチを試みた。

一人お母さんに前に出てきてもらい、どんぐりを体験してもらった。アンカラママが一行ずつ読んで、イメージしてもらい、お母さんに、頭に浮かんだものをボードに書いてもらう。足し算も引き算も使わなくても、絵に描くだけで答えが出る。これは大成功だった。「暗記なしの教育だ!」などの感嘆の声が出た。また、その場にいた、他の先生方に見せることができたのも大きかった。

翌日の土曜日に、保護者向けミニどんぐりワークをする時間があった。参加者はお父さん3人にお母さん1人。

りんごとリンコの説明のあと、CD飛ばし問題をしてもらう。解けたのはお父さん1人。お母さんに一行ずつ読んでもらって、アンカラママがボードで絵図を見せる。最後に参加者から「これは数学だけでなくて全部の勉強に有効だ」との感想が出た。



変わる空気 小学部 続き

まず、1年A組の作品を壁に貼った。すると、B組の先生が、「次から自分も参加する」と言い出し、やっとまともに授業ができるようになった。B組の作品も壁に貼ると、最終校時のc組の先生が、「ほかの組はちゃんできたものを壁に貼っているのに、自分の組だけが、できてない。何とか時間割を変えてもらわないと」と言い出した。

子供たちも、壁を見ている。自分の作品が、壁に貼られている。そして、笑っているネコが描いてあったら、正解で、寝ているネコが描いてあったら、間違っているらしい、というのもわかってくる。

壁に貼られて2週間目のA組は、がらりと変わった。今までまったく参加せず、好き勝手な絵を描いていた女の子たちが、やりはじめたのである。

このままいい空気が醸し出されるか・・・と思ったのだが・・・



変わる空気 小学部

小学部の担任の先生の中には、アンカラママの授業は、自分の授業の補完的なものであり、そうでこそ意味がある、と考えている人もいる。(あなたの授業の予防をやっているんです、といえば卒倒しただろう)

1、2年生は、一斉に同じ問題を(アンカラママが)読んでやってもらうのだが、中には、どんぐりを最初からやる気がない子、5分で集中力が切れる子などがいる。

糸山先生「解答作品は、教室に飾ることができますか?これは、非常に良い効果を生みます。壁一面に作品が並ぶ教室は、それを見ているだけで、思考回路養成になるんですよ。目に入りますからね。視覚の自動記録作用が働き出します。」

アンカラママが作品を貼らせてほしいと最初に言いにいったとき、担任の先生は、しかるべきタイトルを用意しろといった。つまり、体裁を整えろ、と。

アンカラママが、出直してタイトルの紙を用意していくと、

「そこは○○の表を貼るところだから」「そこは新たにボードを取り付けるところだから」にべもない。

トルコの学校では、作品は見かけがきれいなものしか貼らない。全員分は貼らないのである。

だから、わけがわからないモノは貼りたくないのだ。たぶんね。

アンカラママはどうしても貼りたい。

もう、遠慮なんかするもんか。アンカラママの授業でできた作品は、教室内に飾ってもらえなくても、ボードも使わせてもらえなくても、廊下の壁に直接貼ってやる・・・・

アンカラママも、新米だとか、自分は外国人だから誰かになんとかしてもらおうとか、そういう甘えを捨てなければならない。

あからさまに、アンカラママを見下す先生と話すと、ストレスになる。

しかし、あの威圧的な声に毎日晒されているちいさな子供たちと、

アンカラママが教室に入れば、4人も5人も、走り寄って抱きついてくる純真な子供たちと、

どんぐりをすることを自分は望んでいるのではなかったか?

・・・・・

かくして、廊下に、どんぐり作品が大量に貼られることになった。というか、アンカラママが勝手に貼っている。1年生、2年生の教室の向かいに、職員室があるので、先生方全員の目に入る。

これは、面倒な作業だ。まず、子供たちの添削済みノートをコピーする。白黒になってわかりにくいので、もう一度カラーペンで、ある程度なぞらなければならない。

今の時期、1年生の教室内に貼られている作品といえば、簡単なおりがみだとか、単純な塗り絵、お絵かきなどだから、ひいき目にみたとしても、どんぐり作品は次元が違う。

続く



変わる空気 幼稚部

幼稚部は二つのクラスがあるのだが、A組の先生は愛想が悪く、アンカラママのことを快く思っていないのか、と思っていた。

アンカラママが授業をしている間、いつのまにかいなくなってたり・・・

先日、A組の先生が「今週からB組と半々(20分)で授業をすることになった」と言いにきた。

アンカラママ「20分では無理だし。フルの40分でも時間が足りない子がいるのに」
先生「そうよね。今から校長先生に言いに行きましょう。あなたの授業はいいわよ。だから、ぜひとも40分やってもらいたいわ」

へえっそんなこと思っていたとは。あんがいいい人なのである。

校長「幼稚部に40分の算数は、退屈なんじゃないかと思って」
先生「そんなことないですよ。お絵かきだから大丈夫です」
アンカラママ「中には、30分くらいで集中力が切れる子もいますけど、たいてい時間いっぱいまで描いてますよ」

でも、校長先生にとっては、算数=退屈 なんだよね。本音は。

この日の出来事は、学校の先生が、どんぐりを他人に弁護してくれた初の事件として、アンカラママをたいそう幸福にした。

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0mx26 年長さんの作品

おなじみトルコ大量宿題

おなじみトルコ大量宿題の話題。

小4下の子の週末の宿題は、国語の言葉調べと算数問題集。

算数問題集は当然マシン担当となる。

その数、53ページ。

図形問題で作図が多く、三角形の種類の書き込みが何十回と出る。

マシン稼動、6時間。

途中、問題集を壁に叩き付けたい衝動に駆られる。

胃がむかつき、吐き気がしてくる。

これもトルコ語の修行よ、と何とか意義を見つける。

下の子は日本大使館の図書室で借りてきた「こち亀」を読んで笑っていた。

4年のクラスは、アンカラママも週1でどんぐりを教えているから、生徒はみな知っている。

あの子達は、今頃これをやらされているのか・・・・



6年の上の子の数学。教科書ワークの問題。

公倍数、公約数、素因数分解、素数。

「1は素数かどうか答えなさい。また、その理由を述べよ」

「100から200までに、(1の位と10の位が素数である)素数は2つしかない。その数の、100の位を除去した数同士の和はいくらか」

トルコの教科書ワークは、全国共通であるから、この問題を、イラクの国境とか、電気も、文房具もろくにないような6年生の子供たちも、見てるのだ。

それで、100から200までの素数?うーん・・ってやってるかもしれない。

素数表が、教科書にあるならともかく、載ってないし。

ネットで調べると、1の位と10の位が素数である素数は2つ以上あった。前提が間違っている糞問題である。

ところで、このような教科書の問題は、問題ごとネットで検索すると、たいていヒットする。宿題サイトで、誰かが投稿しているからだ。

この問題も、やはり6年の子供が投稿していて、親切な大人が回答していた。

回答者「これはやたら時間がかかる問題ですね。あなたは何年生ですか」「6年生です」

その子は、教科書ワークに出てる問題と付記していなかったので、回答者は知らなかったらしい。問題の前提ミスはスルーして、回答を出していた。

6年の上の子の宿題に関しては、数学の先生と話がついているので、こちらのペースでしている。

先生だって、家で親が理解させてくれるのなら、何も言うことはないのだ。


奇数と偶数のイメージ

2で割り切れず、1あまる数を奇数と言う。2で割り切れる数を偶数と言う。

では、奇数と偶数をイメージすると?

誰かが同じようなことを考えてないかな、と思って検索してみたが、言葉のイメージしかなかった。偶数は割り切れるから丸い、やさしいイメージとか、奇数は尖っているイメージとか。

そうではなくて、奇数・偶数の視覚イメージのことだ。

奇数 偶数
偶数は0から始まるわけだけど、0のイメージはない。

トルコ語で、偶数は「ペアの数」と言う。当然なのだけど、ペアの数だから、2で割り切れる。

2で割れる数を偶数と考えるのでなく、もともと同じ量が2つあるから2で割れる。奇数は、それに1をくっつけたイメージ。

(漢字の偶も、「配偶者」などで使われるように、「ペア」の意味がある)

このイメージがあると、

「偶数と奇数の和が奇数になる」ことを、文字を使って説明しなさい。

(説明)
n , m を整数とすると偶数・奇数はそれぞれ 2n , 2m + 1 と表される。
よってそれらの和は
   2n + ( 2m + 1 )
= 2n + 2m + 1
= 2( n + m ) + 1 となる。
n + m は整数なので、2(n + m )+1 は奇数である。


みたいな問題も、ははん、そういうことね、と思える。




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Author:アンカラママ
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